税金・4月からの動き
4月から『後期高齢者医療費制度』と言う名のもとに、老人からの保険料徴収が始まります。
いったい、上層部の議会で「お金」というものはどのようにして天下りに流れているのでしょう?
今までにもたくさんの無駄遣いがありながら、使った責任は「国民が我々を選んだのだから、
国民の責任でしょう。」と言う無責任発言も撤回せず、ただただ、「赤字は徴収すればいい。」
なんてばかげた考えは許せません!
高齢者が受け取っている年金は、
一人当たり、月々/6万円未満 がいいところ。
その中から、健康保険料+介護保険料/約10,000円 年金天引きです。
APで一人暮らしのお年寄りだと、家賃に医療費を差し引くと満足な食事が出来ないのが現状
なのです。
上層部の議員たちは私たちの税金を肥やしに、たくさんの財産を築いている分、一般国民の
苦労を目にも入れてはくれないのでしょう。
もう 『年金・保険税』に期待せず、各自で家計簿を付けたり、少量でも家庭菜園で自給自足する
などして、別途で貯蓄するしかないのかもしれません。
Posted by キラぴん at
◆2008年03月28日00:11
│年金・税金



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